【Day2】lesson2(音源003-004) 一般動詞

🔒中1

今日のやること : 6step

✅準備体操🧘‍♀️

①昨日の復習

②テキストの音声を聞く🔸音源003-004

文法を理解する

テキストの文章をチェック
👉文法と発音をチェックしよう。紙に書かなくてもOK。声にだして文章を言ってみよう。できたら録音して、お手本の音声と同じように言えているか?聞き比べながらすすめてね

イメージ図から言う練習をしよう
👉絵をみて想像しながら文が言えるか?挑戦しよう

ここまでが下準備🔥ここまでで、ある程度、例文が頭に入った状態になるよ

✅実践🏃🏃🏃
音声を垂れ流してひたすら練習
できるだけポーズの間に言えるようになるまで何回も繰り返そう。疲れたら休憩😊

最終的に言えなかった文はテキストにチェックを入れよう
そして、言えなかった文章があるページに、付箋を貼っておこう(明日もう1度チェックするよ)

全体像がわかったら、早速やってみよう🔥

step1 : 昨日の復習

まずは昨日の復習から!

P22~25で✅(チェック)が入っている文章を声に出して言ってみよう

インプットページは✅をした英文声に出して読む
アウトプットページは日本語をみながら英語を言ってみてね

言えなかった文章にはさらに✅をいれてね

文章を全部言えたページは、付箋を外してね👍👍👍
「付箋がないページ=復習しなくていいページ」です

step2 : 音を聞く

テキストlesson2p26~29の音源を聞こう🔸音源003-004

文字を見ずに音声だけ聞いてみてね
意味が分からない文章があってもOK
音声をよーく聞く、これがポイント

3回くらい聞いてみて
1回目か2回目で完全に聞き取れて意味もわかった!っていう場合は、3回も聞かなくてOKです😊😊

step3 : 文法の使いかたを知ろう

今日の文法は「一般動詞」使いかたを説明するね

一般動詞って言葉はややこしいけど、要はbe動詞(is, am, are, was , were)以外の動詞です

be動詞の意味は?何だったかな?

be動詞の意味は「=(イコール)」 She is kind  

「=(イコール)」だから、動きはないんです
主語=○○ 主語の状態を説明してる、それだけ

一般動詞は?

一般動詞は「動き」がある

まず「一般動詞」ってなんだ?👀
ここをクリアにしていこう!

動詞は「動き」があって日本語でいうと「う」で終わる言葉

study→勉強する→勉強するぅぅぅ
watch→見る→みるぅぅぅ
eat→食べる→たべるぅぅぅ

全部動きがあるよね✌🏻✌🏻✌🏻
たまに「う」で終わらない単語もあるよ

🔸like好き←「好む(このむぅぅぅ)」なら「う」で終わるけど💦
🔸want 欲しい←特に動きもないけど、動詞です

よく使う動詞を確認してみよう!
簡単やん!動詞なんて!っって思ったらダメだよ
ここでしっかりと動詞のイメージ・ニュアンスをつかんでおかないと、あとでbe動詞と混乱したり、使いかたがわからなかったりするよ

動詞って文章の中での王様。一番「エライ」やつなんです(笑)

よく使う動詞クイズ!イメージもつけたから一緒にやってみよう!

何個も答えがあるやつもあるよ

like

🔸speak…口から言葉が出るイメージ。相手がいるかどうか?問題じゃないよ。speach ってただ、話す人が言葉を出してるイメージよね

🔸talk…「~と話す」talk to人で使うのが一般的(withでもいいけど絞るならto で絞ってね)

🔸tell…「伝える」ことにフォーカスがあるよ

🔸say…口から出る「言葉」にフォーカス He said ~「彼は○○って言った」みたいな文で使うよ

have

🔸cook➔火を使う料理(フライパンや鍋で料理するイメージ)

🔸make➔火を使わない料理(サラダとか)

✅お好み焼きとかは「make」なんだけど、これは自分がよく使うなら、別腹でインプット。cook Okonomiyakiって言っても絶対通じるからOK👍

ちなみに、bake➔ケーキを焼くとき

🔸study…(教科として・テキストなどを使って)勉強する・勉強することにフォーカスがあるニュアンス

🔸learn…学んでいる・勉強した結果、知識やスキルとして身についている状態
※I’m learning English、進行形にすると知識として身についてきている状態っていうニュアンスになるよ

🔸warch…動いているものを見る

🔸see…映像が勝手に目に飛び込んでくるようなイメージ

🔸look…意識して目線を動かしてみる look at名詞でインプット!✌🏻✌🏻✌🏻

go…その場から立ち去るイメージ

come…go とcomeってややこしいの💦comeは話してる人のところに行く・来るイメージ

take…自分の意志でつかみにいくイメージ

get…ある状態になる・変化するニュアンス

getはホントに使いかたがたくさんあるから、その都度インプットしてニュアンスつかんでいこう🔥

🔸hear…勝手に聞こえてくる感じ

🔸listen to…注意して自分で聞くイメージ

live

これ発音注意!
liiiveって伸ばし気味に言ってしまうとleave(去る)に聞こえちゃうよ

live in~ ~に住んでいる
前置詞は「in」がセットになるよ
live inでインプットしてね

teach

wash

ask

一般動詞の使いかた

主語+一般動詞
主語+一般動詞+○○

英語は品詞の場所が決まってるよ
主語+動詞←この動詞の場所には動詞1つしかおけない!

なぜかI am like sushi
みたいにbe動詞+一般動詞(いつも形)って並べたくなるときがあるから注意です

一般動詞といえば!

3単元のS

3単元のS

3単元のsについては正直、抜けても通じるので「またぬけちゃったー💦」って落ち込まなくてOKです。書くときには「s」つけれるのに話す時は抜けちゃうっていうのは、みんな経験あるし、わたし今でも抜けるときあるので、そこまで凹むことじゃないよ

でも「3単元のs」の存在は知っておこう

3単元のSどんな時につかう?

主語が1人・1つ(He, she, it)で時制が現在形の時

どうして「s」が付くの?

一般動詞の後ろには「doかdoes」が必ず隠れてるんです
(be動詞の後ろには何も隠れてない。do/doesが隠れてるか?そうじゃないか?ってかなり違うから、覚えておいてね)

👇イメージこれです

He・She・Itは「主語1つなんです!」って主張するためにdoesが隠れてるよ
その証拠に一般動詞の後ろから「s」が見えてます(笑)

これが「3単元のs」の正体。ただ、実際には全部の単語の後ろに「s」つけたらいいか?っていうとそうじゃないです💦一応ルールはあるよ

勉強・受験情報コラム-ワム研より

でも、この表を眺めて覚えよう!ってしなくてOK。出会った単語から順番になじませていこう

👺これするのNG! 
study・studiesって何回も書いて覚えようとしないで。「書く」んじゃなくて「」を意識して覚えていこう。

🔸余談
3単元のsって、意外と使う回数少ないんです(笑)
だって「現在形(いつも形)で主語が1人」の時しか使われないから。意識して想像したらわかるんだけど、私たちの会話って「過去のこと」「今してること」「これからすること」はよく話すよね。でも習慣的にしてること(現在形)の話はあんまりしない。「いつも朝7時に起きるの」とか、過去・今してる・未来のことに比べて、話題になることが少ないんです。さらに「3単元のs」は「主語が1人」って決まってるから、ほんとに使うチャンスが少ない!なので、少しづつ整えていけばOK。時制も整ってきた、自分の言いたいことはある程度いえるっていう中級になったら、少し余裕がでるから「3単元のs」意識していけばOKです✌🏻✌🏻✌🏻

step4 : 文章をチェック

①問題解く
②音声聞く(テキスト) 🔸音声003-004
③同じように言ってみる
(できれば録音➔お手本の音と聞き比べると発音の練習になるよ)

音声について…
このサイトは、わたしが文章を読んで音声をつけています。そのあとの自主練のときは携帯で音声垂れ流して、テキストの音声をガッツリ聞いて入れこんでね🔥

余裕があるときは、③で自分の声を録音してみて。それからもう一度お手本の音声を聞いて、自分の声とどう違うか?チェックしてみよう。これ、はじめは「ツラィ‥‥」ってくらい時間がかかるんです💦しかも、すごく面倒‥‥。けど、この地味な作業が、あとですごく効いてくるよ。だから、頑張ってお手本と自分の声を比べるクセをつけよう🔥

✅お手本の音と比べるときは、お手本の音声の音と長さにも気を付けてコピーするようにしてね。自分の言いかたじゃなくて「お手本みたいに言えるように」を意識していこう🔥

お手本の音声と自分の音声を聞き比べる練習をしたら、発音力が上がるよ。わたしはこの部分を「ただ、音声と一緒にいう」「録音してお手本と聞き比べない」で練習しちゃったから、発音で苦労したよ💦みんなはそうならないように、自分の声を録音してお手本と聞き比べるクセをつけてね(笑)

やってみよう!

👇クリックすると答えと解説が出てくるよ(日本語の語順は英語に合わせてます)

I like sports.

I play basketball.

✅発音👄👄👄
play の「l」はライト「l」だよ。意識してね。プレーじゃなくてプレまで言ったらeiって音が入るよ

バスケットボールじゃなくて、ballの「l」はダークエル

音のリズム(音節)は、日本語ではバ・ス・ケッ・ト・ボー・ルみたいに読むよね。英語は basketballみたいに3つの音節で読みます。basにアクセント(長く読む)があって、さらにaの部分はapple と同じa が入ってるよ。appleのaって口を縦と横どっちにも広げるやつです。英語っぽい発音よね

気分てきにはbaaas ket ball くらいの感じです

apple のa の解説が短い動画で見つからなくて💦ちぐさ先生のフォニックスa を切り抜いてるよ
ちぐさ先生フォニックスa 切り抜き

アとエの間の音って言われてます。個人的にはまず「え」の口をする。「え」の口って「あ」より横に開いてるよね

https://abahaffy.com/update/5705

その「え」のまま「あ」の音に近づける。ちぐさ先生の動画みたいに手を置いてしたに引く感じです。そしたら「え」と「あ」の混ざった音になるよ

この先生のa の口もわかりやすいかも。参考にしてね。このa がbasketballのaだよ。必然的に音も長くなるよね。basketballはアセントも前だからa頑張って発音してね

I want new shoes.

✅shoes…靴は複数形
shoeだと片方の靴になってしまうよ。英語と日本語の感覚って違うから面白いよね

You speak good English.

✅発音👄👄👄
Englishの「l」はライトエルだから舌を上顎につけてね

「l」の発音は2種類!Englishの「l」はライト「l」だよ。サマー先生の動画、またつけておくね。もう1つ「ライトl」の練習動画見つけたよ。ドクターDイングリッシュのショートです。

We have a dog.

haveの使いかた
飼っているはhave でOK. have のイメージは「所有
だから実際に手に持ってなくてOK
わたし/所有してる/犬、で私は犬を飼ってるっていうニュアンスになるよ

Ken likes music.
Ken が主語だから3単元のsが発動してlikes になるよ

✅発音👄👄👄
music…日本語でミュージックっていうけどsiの音はジじゃなくて「」の音だよ

👇zの音

He plays the piano well.

play the piano
ピアノを弾く=play the piano

楽器はplay the ○○
play the guitar
Play the violinになるよ

theをセットでインプット!です👍👍👍👍

Mika studies hard.

✅発音👄👄👄
hard 発音すごくむずかしい💦
arのところがむずかしいんです。まず「ア」って言ってからrを入れるイメージで言ってみてね。口は「ア」っていうから大きく開けて閉じながら「r」に持っていくよ

参考動画を何個かのせておくね

Hard Heard 発音はハード ⁉️
日本語ではハード。英語では母音が違い、間違えると意味が変わります!▼Long版Heart Heard Hardも観てね!発音の違いが全てわかります!▼ビギナーにおすすめの再生リスト<発音の基礎>▼チャンネル登録よろしくね @Ari_Engl…

My father has a guitar.

✅have は3単元のsが発動するときはhas

✅My father は口語ではMy dad でもOk.この方が発音しやすいです

✅発音👄👄👄
father…「a」 の発音注意です💦

Mr.Kato teaches math.

✅発音👄👄👄
math…数学
「a」の発音はappleのaです

I like music.

✅発音👄👄👄
music…日本語でミュージックっていうけどsiの音はジじゃなくて「」の音だよ

👇Zの音

👇music の発音

I play the piano.

楽器はtheが付くよ

✅発音👄👄👄
play の「L」はライトLです
👇口はこんな形

参考サイト➔https://eikaiwa.dmm.com/blog/learning-english/tips/l/

I want a new racket.

✅発音👄👄👄
want のtはほぼ発音されないよ。ウォント「トぉ」って言わないように注意😌

You speak good Japanese.

✅You speak japanese well でもOK

We have two dogs.

✅発音👄👄👄
dog…日本語と同じようにドッグって発音しないでね
doooooog って感じです(笑)

👇口の大きさをよく見てね。

My sister likes cooking.

like 動詞ing vs like to 動詞の原形

like to 動詞の原形
like 動詞ing

どっちでもOK
~するのが好きっていうフレーズです

どっちでもいいって困らない?💦
わたしはどっちでもいいって、どっち使ったらいいねん!という優柔不断な性格なので「like+動詞ing 」に絞ってます👍👍👍

likeはホントにどっちでもいいから、1つに絞って言えるようにしていくのがおすすめ。2つ選択肢があると、話すときどっちを使おう?って迷っちゃってスピード感がなくなるんです😓😓😓

She cooks well.

✅wellの品詞は「副詞」
副詞って名詞以外なんでも詳しく説明するんです

名詞を説明するのは「形容詞」
おもしろい本=an interesting bookとかね

名詞以外は「副詞」の担当です
今回ならcook料理する(動詞)を詳しく説明してるよ

My father studies English hard.

✅このhard (一生懸命)の品詞は…?

何を詳しく説明してるかな?👀

一生懸命➔勉強する ですね

なので品詞は「副詞」です👍👍👍

Kenji has a cool bike.

✅自転車は英語でbike かbicycle

✅かっこいい=cool
cool a bike の順番にしないように注意!

✅発音👄👄👄
has a のところはhasaって繋がってます

My mother watches Korean dramas.

My mother
→会話ではmy momでもOK
mother のほうがややフォーマルよりです

mother…お母さん・母・お母さま
mom…お母さん・おかん・母ちゃん

step5 : イメージ図から言ってみよう

今度は、絵を見ながら文章をいってみよう!使われてる場面をイメージするって、すごく大事。会話では日本語は見えないからね💦

👇画像をクリックすると答えと解説が出てくるよ

I play basketball.

He plays the piano well.

We have a dog.

My sister likes cooking.

Kenji has a cool bike.

準備体操終了!実践で身体になじませるよ✌🏻✌🏻✌🏻

step6 : ひたすら練習

step4までがインプット
いざ!ここからは本を使ってアウトプット🔥していくよ

lesson2を垂れ流して練習(p26-29)🔸音声003-004
✅最終的に言えなかった文章に✓をつける

やりかたを細かく方法をお伝えするね😊😊

①まずテキストを見ないで、音源を聞く

音声の後に続いて、音声を真似して自分も一緒に言ってみて🔸音声003-004

音声が聞き取りにくかったところ、音声だけで意味がわからなかった文章は、テキストで英文チェックしよう

文章の意味がわからないときの原因は2つ
①文法が理解できていない
②音が聞き取れていない

①文章を見ても「???」が頭に浮かんでくる状態

語順が分からない!!文法がわからんっ

そう感じたら、step2か「中学英語ひとつひとつ」みたいな文法の本に戻って確認しよう

それでも???😭😭😭ってなったら、わたしにメッセージしてね。お伝えするよ

まずは文法がわかっていないと、何回言っても自分のモノにはならないです💦
70~80%くらいはわかる…ここまで持っていってから、声に出す練習していこう🔥

20-30%分からない部分があってもいいの?

そう思った?

あってもいいです(笑)

その20~30%は声に出しながら
何回も言えば身体にだんだん馴染んでくる部分です

言語だから、100%理解できた!!ってならなくてOK👍

その辺はある意味、テキトーにいこう♪

けど、まったくわからないと「馬の耳に念仏…」になっちゃうから注意(笑)

②お手本を聞きながら、自分も同じように言ってみる

わざわざ書かなくてOK。インプットの時(step3)で気を付けた発音を思い出しながら声に出してみよう

③Lsson2を垂れ流す(p26-29)

lesson2を垂れ流して、ひたすらスキマ時間に練習しよう。🔸音源003-004

アウトプットのページも、まずは本は見ないで、日本語➔空白の時間➔英語、この「空白の時間」に英語を言えるようにがんばろう

✅はじめはゆっくりでOK👍👍👍

できたら1日3回くらいできるのが理想的

🔸1回目
止めながらでいいから、正しい語順で言えるか?試してみる
文章が自力で言えない時は後で流れてくる音声で確認して
音声聞いても、何て言ってるかわかわないときはテキストを見て確認しよう

🔸2回目
なるべくポーズ(空白の時間)に言えるように頑張る。ムリなら途中で止めてもOK

🔸3回目
途中でとめずにやってみる
はじめは、ポーズ(自分がいうところ)の間に言えないと思う

これでOK. どのくらいの文章をポーズ(空白)の間にいえるのか?試してみて

「インンプットページ→アウトプットページ」を垂れ流して、すきま時間にできるだけ練習しよう

アウトプットページ・インプットページの使いかたの説明、昨日お伝えしたんだけど、もう1度のせておくね。昨日聞けなかった💦っていう人は聞いてね

インプット・アウトプットページの使いかたについて – Hitomi club | stand.fm
インプットページとアウトプットページの使い方について、お伝えしてます

④終わりに…

インプットのページは、理解するのが難しかった例文、アウトプットのページは言えなかった文章に✅を入れよう

言えなかった文章があるページに、付箋を貼ってね➔明日は✅がある文章の復習からはじめます

「理解できなかった・言えなかった」の基準だけど、これは自分と相談してみて

✅インプットページ
・文章をみても、ちょっとスッキリ理解できなかった文
・声に出しながら言ったときに、理解できなかった文
✅アウトプットページ
・ポーズの間にいえなかった文
・一時停止しながら言ってみたけど、自分では正しく言えなかった文

どっちでもOK
明日は✅を入れている文章の復習から始めるよ

✅が多いとやる気がなくなってくるから、自分へのジャッジは優しくするのがおすすめ

🔥🔥🔥がんばろー!!!🔥🔥🔥

発音について

発音について…
発音はそのとき、そのときに私が気づいたことは解説でいれるようにしてます

なるべく短い動画か、メインに伝えたい発音の説明から始まるようにリンクを貼ってます。いい動画でも、あんまり長すぎると肝心の練習時間がなくなっちゃうので💦短めを選ぶようにしてるよ

このコースの目的は「瞬間英作文」もちろん発音力も上がれば言うことなし!!

だけど、発音を気にしすぎて、肝心の「英作文を何十回も口から出す」っていう時間がなくなると意味がないもんね💦

ひとこと

「筋肉は裏切らない!」

英語の筋トレもおなじ(笑)

やればやるほど、滑らかに言えるようになって
そのフレーズを使う場面もイメージできるようになって

まだ余裕がでたら

発音も気を付けていえるようになる

例文がスラスラ言えるようになっても
会話で使えるために、することはたくさんあるよ

まずは、このコースで例文ガッツリいれて
英語の文の構造をしっかり身につけていこう

ガッツリコースは、はじめはしんどくて辛いよ💦
だって生活をガラッと変えるイメージだから😭😭
だけど、一気にやりこむと英語力が上がることは間違いない!

ではまた明日!

See you tomorrow!

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