今日のやること : 6step
✅準備体操🧘♀️
①昨日の復習
②lessn26-27テキストの音声を聞く 🔸音源044-047
③文法を理解する
④テキストの文章をチェック
⑤イメージ力を高める(絵を見ながら文章を言う練習)
👉絵をみて想像しながら文が言えるか?挑戦しよう
ここまでが下準備🔥ここまでで、ある程度、例文が頭に入った状態で実践にすすもう!
✅実践🏃🏃🏃
⑥音声を垂れ流してひたすら練習
できるだけポーズの間に言えるようになるまで何回も繰り返そう。疲れたら休憩😊
最終的に言えなかった文はテキストにチェックを入れよう
そして、言えなかった文章があるページに、付箋を貼っておこう
step1 : 昨日までの復習
昨日、うまく言えなくて✅が入っている文章の見直しからはじめよう🔥
Lesson 22-25(p108-121)をチェックしてね。全部の文章言わなくてOK。昨日・一昨日の練習言えなかった文だけ、練習してね。翌日の復習って大事です


step2 : 音を聞く
テキストlesson 26-27(p124-131)の音源を聞こう🔸音源044-047
文字を見ずに音声だけ聞いてみてね
意味が分からない文章があってもOK
今日はこれをするんだな、ってまずは身体に入れていこう🔥
3回くらい流しながら、聞いてみて。
まずはウォーミングアップ😊😊
step3 : 文法の使いかたを知ろう

今日は助動詞can やっていくよ!
can ってなんだ?
can 「できる」これは知ってると思う
canって何の仲間??っていうと?
・
・
・
助動詞
助動詞って聞いくと、昨日のwill思いだしてみて👀
助動詞ってどんな役割だった??
「話してる人の気持ちが入っている」😊😊😊
canは助動詞だから、話してる人が「できる」って思ってるニュアンスが入るよ
助動詞は話している人の気持ちが入る
これ、しっかりインプットです
文のかたち
can+動詞の原形
🔸肯定文
主語+can+動詞の原形
🔸否定文
主語+can’t +動詞の原形
🔸疑問文
Can +主語+動詞の原形
動詞の後ろにはdo/does/didが隠れてたけど、can の後ろには何も隠れてないよ
なので、be動詞(is , am, are)の使いかたと似てる
否定文はcanにnot をつけてcan’t
疑問文はCan を文の先頭に出してCan ~?
助動詞の文は「助動詞がメイン」になるから、動詞は原形でつかいます
単元のs とか気にしなくていいから楽チン(笑)
NG
使いかたでNGなのは、ほかの助動詞とは一緒に使えないってこと
Will can とかmight can, can should みたいな組み合わせはNG
どうしてcan +動詞の原形の順番?
使いかたは「主語+can+動詞の原形」ってわかったけど、どうして「can➔動詞」?「動詞➔can」じゃないのかな?って考えたことない?👀
・自分に近いこと(気持ち)話していく
・大事なことから話していく
これが英語
can,should,will,might,must助動詞は「話している人の気持ち」


動詞は「行動」
人って「行動」する前に「考える」よね
だから、主語(人)+助動詞(考え)+動詞(行動)この順番になってるよ
canといえば発音
canの1番の難関?は発音よね(笑)
だってcan’t っていうとき、’tの部分は発音されずにcanの部分だけが発音されるんだもん💦
これね、聞くときは以外と簡単。canはすごく弱いし、なんなら聞き取れないこともあるくらいサラッっというから(笑)
can’tは「否定」って伝わらないといけないから、聞き取れます
なのでcan って聞こえたらcan’t だと思っていいくらい(笑)
発音の違いは、a の部分
canは「ぁ」って小さく低くいう母音なんだけど
can’t のa はapple のaと同じ。だから聞き取れます
問題は、自分がいうとき😭😭😭
キャンって言ったらcan’t に聞こえるから注意して💦canは「kun」、can’tは「can」って感じです
🔸単語だけに集中するんじゃなくて、文章全体の音の感じからも判断するよ。全部が全部こうならないけど、can’t は強めに読まれます
つかいかた
canのイメージ
canのもつイメージは「可能性」
このイメージが「能力(~できる)」「許可(~していいよ・~していいよ)」にもつながってる感じ





難しいよね💦日本語の「意味」にフォーカスするんじゃなくて、単語がもってる「イメージ」をざっくりつかんでいこう。あとは使いながら、何回も間違いながら、なじませていくよ
~できる(能力)
「○○(動詞)をすることができるんじゃないかな」「できる可能性があるんじゃないかな」って話してる人が思っているとき
I can play the piano.
わたし・可能よ・ピアノ弾くこと
He can speak English.
彼・可能よ・英語話すの
話している人が「彼は英語話すことが可能って思うよ」→「彼は英語話す能力あると思うの」→「かれ、英語話せるよ」っ思ってるイメージです😊
お願い・~していいよ
この使いかたも「可能・可能性」とつながってるよね
~していいよ
例えばYou can use my pen.
あなたは私のペンを使うことが可能ですよ➔私のペン使っていいよ
反対に「使っていい?」って聞きたいときも同じ
Can I use your pen?
わたし、あなたのペンを使うことって可能?➔あなたのペン使ってもいい?
~してくれない?~してくれますか?
~してくれない?~してくれませんか?って聞くときはCan you ~?Could you ~?を使うよ


でた💦ややこしそうなやつ💦
これも根本的なニュアンスは「(あなたは)~することは可能??」って感じです
じゃぁ、Can とCould はどう使い分けるか?
Canの過去形がCould・・・
そう思ってたら大間違い!
これ、すごく大事です
couldはcanの過去形ではない
これは過去形全部にあてはまるんだけど「過去形=過去のこと」じゃないんです
とくに助動詞は、この感覚がピッタリ当てはまるよ


ネイティブにとっての過去形は「距離感」
時間で考えたら、距離を感じるのは「過去」
今のことは近いし、はっきりしてる。でも「過去」のことはぼんやりして、距離を感じる
この「距離感」を感じたらネイティブは「過去形」をつかいます
心の距離感も同じ
仲がいいひとは、心の距離感が近いからCan
ちょっと心の距離がある人はCould
だからCould you~?って聞いた方が丁寧なイメージが出るよ
過去形は距離感!これほんとに役に立つからしっかりインプットしてね
Will you~?Would you~?との違い
willは「~しよう」って言う自分の気持ち
canは「~は可能」
だからWill you ~?とCan you ~?の違いは
🔸Will you ~?~してくれる気持ちがある?
🔸Can you ~?~することは可能?~できる?
Will you open the window?窓を開けてくれる(気持ちはある)?
Can you open the window?(物理的に)窓を開けることができる?
根本のニュアンスはこれです
でも・・・実際はどっちでもOKなときも、わりとあるよ
だから迷ったら「~してくれない?」のときはどっちかを使っておけばOK
Would you~?Could you~?は、心の距離感です
丁寧に言いたいときはWould you~?Could you~?使おう
まよったら「~してくれない?」はCould you ~?を使おう
わたし、これで困ってないです😊
おまけ
これは余談だから、頭の片隅においてくれたらいいお話しです
「~できた」ってときネイティブはI could ~ってほとんど言わないんです。たぶんこれは、日本語の「~できた」とのズレがあるから。
例えば、日本語で「昨日ディズニーランドに行くことができたの」って言うとき
「~できた」だけど、ネイティブはI could go to Disneyland.とは言いません💦I went to Disneylandです
I could go to Disneyland.これを聞いたらネイティブは「ディズニーに行ける可能性があるかもね」っていう可能性のほうに感じることが多いです
いけなかった➔couldn’t は日本語と同じ感覚で使えます
ややこしいでしょ?💦
なのでいったん👇この感覚で覚えておこう
「~できた」って日本語で言いたいときは、シンプルに過去形つかおう。could は使わない
ちょっと上級編のおはなしでした💦





文の形・構造がわかったら、ドンドン自分の口からだしてなじませていこう!
あとは、練習あるのみ!!🔥
step4 : 文章をチェック
①問題解く
②音声聞く(テキスト) ✅音源044-047
③同じように言ってみる
音声について…
中2になるとテキストの音声も自然なスピードに近づいてくるよ
✅インプットページは英語を英語のまま身体に入れて口から出す練習
✅アウトプットは、脳みその中だけで英語の文章を順番に組み立てる練習
どっちも大事。意識してやってみてね
やってみよう!
👇クリックすると答えと解説が出てくるよ(日本語の語順は英語に合わせてます)
I can play the piano.
You can cook.
あなた料理できるんだ!って感じ
✅発音👄👄👄
cookはクックって小さい「ッ」が入らないようにしよう
Yuko can swim fast.
You can sit here.
✅自然な日本語にすると「ここに座ってもいいよ」って感じです
✅発音👄👄👄
here は最後r 入れてね
I can’t hear you.
✅オンラインで、声が途切れて聞こえにくい時に使えるフレーズ
She can’t come to the party.
You can’t eat here.
✅ここで食べるのは可能じゃないのよ➔自然な日本語にしたら「あなたはここで食べたらダメで」って感じ
Can you ski?
✅ski…動詞で使えるよ
Can you read this word?
✅発音👄👄👄
read はr から、しっかり始めます
始め「ゥ」って口からスタートしたら出しやすいよ
👇read だけど「Rの出しかた」の説明。あひる口っぽく口の横に力入れてこもった音をだしてね
How fast can you run?
✅How+○○(形容詞/副詞)
How の意味は「どのくらい」
How +○○➔どのくらい○○~?
How ○○のあとは疑問文がきます
🔸他にもイメージしやすいように例文を書いておくね
How often do you come here?
どのくらいの頻度でここに来るの?
How old are you?
年齢を聞くときの鉄板フレーズ(あんまり海外は年齢聞かないらしいけど💦)
How difficult was the test?
どのくらい難しかった?そのテスト
How important is it?
どのくらい大切なこと?
How big is the table?
どのくらい大きいの?そのテーブル
How ○○+疑問文 どのくらい○○~?
I can sing that song.
✅発音👄👄👄
sing …しっかりs の音から始めて、最後は「グ」って言わないのがポイント
この、鼻から抜ける…が感覚つかむまでむずかしいし、単語ではできても文章になるとうまくいかないんです。みんなそうだから、落ち込まなくてOK(笑)
鼻で音を止めるイメージでもちょうどいいかなって思っています
(※いま、私が受けてる発音の先生は鼻で止めるって言ってたよ。難しく考えずに鼻に息を持っていく感じです笑←余計ややこしい?💦)
You can play the piano!
Mr.Black can speak Japanese well.
✅発音👄👄👄
well…最後は「ル」じゃないよ 「ゥ」です。口に何も力を入れずに言ってね
You can use my umbrella.
✅すごく便利な「use」
この文章、見たら「ふーん」しか思わないと思うけど、普通にこのセリフをいうとき、日本語の直訳から英語にしたらどうかな?って考えてみて。
「使っていいよ」より「貸してあげるよ」とか「借りてもいい?」って言葉が浮かばない?
貸して、借りる…といえば
borrow, lend, rent よね
これ、ややこしいよね??
無料で借りるならborrow, お金を払って借りるならrent, 貸すはlend・・・ほら、もうややこしい💦たとえ、頑張ってしっかり意味を覚えても、会話で使える自信・・・ある???わたしは混乱します(笑)
で!!
borrow, lend, rent の意味で、さらにネイティブも使う!こっちの方が自然やん!って言う単語が「use」
useが神様のような単語に見えるよね(笑)
だって、何回も使ってなじみあるし、発音もむずかしくない!これなら使える!!って思う単語だから。
わたしはuseの使いかた知ってから、borrow,lend,rentは使わずに「use」一択です!😊
・You can use my pen. ペン貸そうか?
・Can I use your pen? ペン借りてい?
・Can I use your chair? 椅子借りていい?
・You can use my phone. 私の携帯使っていいよ
・You can use ~「~貸そうか?」
・Can I use~?「~借りていい?」
I can’t sleep.
✅発音👄👄👄
sleep …slがポイント。sはしっかり息を出そう
He can’t drink milk.
✅発音👄👄👄
milk…ミルクじゃなくて、「ゥ」
drink…ドリじゃなくて、ヂュって感じです
You can’t take pictures here.
ここで写真撮ったらダメですよ、そんなニュアンス
これがサラッと出てきたら、かっこいいよね!
直訳すると、あなたはここで写真を撮ることができない、だから、意外とこの場面でサラっと出てきにくいんです。言ってる状況をイメージしながら例文をインプットするのが大事😊😊😊


Can you come to practice tomorrow?
Can you see that red bird?
How far can you swim?
✅How far~?
距離がどのくらいって聞くときはHow far ~?
How far is the station?
駅までどのくらい(の距離)ですか?
It’s about 2 kilometers.
基本的には答えは距離です
でも距離で答えにくい時は時間で答えてもOK
I don’t know how far it is.って言ってから
It’s about a 10-minute walk.
歩いて10分ほどです
CamblyのHoli先生とHow far について話したんだけど、ジョギングするときはよく使うセリフっていってたよ。確かにね👀
How far do you run every morning?
🔸How long と混乱しないで
How longも長さを聞くときに使うけど、これは「時間の長さ」か「モノの長さ」
How long does it take to get there?
そこにはどのくらい(の時間)がかかるの?
How long is this ruler?
この定規はどれくらいの長さ?
Can you hold this?
ちょっと持っててくれない?って感じ
✅hold
しばらく持っておいて、そんなニュアンスの時は動詞はhold 使うよ
hold は(動きそうなものを)手元にギュッって持っておくイメージ


Can you hold my luggage?
(ホテルに早く着いちゃって)荷物預かってもらえますか?
Hold my hand.
(子供に)ママの手をつないで
Can you turn on the light?
✅turn on~をつける・turn off~を消す
電気・エアコン・換気扇・ヒーター・Bluetooth・コンロ、スイッチがあるものは、基本は何でも使えるよ
Can you help me with my homework?
✅help 人 with ○○(名詞)
helpの後には「人」がくるよ
①人が○○するのを手伝う・名詞とセットになるときはwith 名詞
🔸She helped me with my project.
彼女は私のプロジェクトを手伝ってくれた
🔸He helped me with dinner.
彼は夕飯を手伝ってくれた
🔸Can you help me with my laptop?
パソコン手伝ってくれない?
②動詞とセットで使う時はhelp 人 to 動詞の原形
意味→人が○○するのを手伝う
🔸He helped me to cook dinner.
彼は私が夜ご飯を作るのを手伝ってくれた
🔸I helped him carry the box.
わたしは彼がその箱を運ぶのを手伝った
🔸They helped us to find the bus stop.
彼らは私たちがバス停を見つけるのを手伝ってくれた
🆙「to」は省略されるときも多いです
I helped him carry the box.
Could you close the window, please?
✅Can you ~?とCould you~?は「心の距離感」
Could you~?のほうが「心の距離は遠い」
だから、より丁寧なニュアンスになるよ


Will you come here?
✅Will(Would) you~?Can(Could) you~?
~してくれる「気持ち」がある?っていうときはWill(Would)
~できる?っていう「可能性」を聞きたいときはCan(could)
でも、迷ったらCan you~?って聞けばOK
そこまで大きな違いはないよ
🆙プチ情報
A:Can you close the window?
B:I can, but I won’t.
この意味・・・わかる?👀(笑)
これがcan とwillの違いです
I can ←私は可能性としてはできる
but I won’t.←でも、気持ちはやりたくない
Would you open the door, please?
Can I use your pen?
Can I have some water?
✅飛行機やレストランでお水を頼むときに使えるフレーズ
Can I sit here?
✅here は前置詞なし
here / there は「ここへ・ここに」「そこへ・そこに」っていう「に・へ」まで意味が含まれてるよ。だから in here/ to here ってならない単語です
🆙正確に言うとhere の品詞は「副詞」
前置詞とセットで使うのは名詞です
to a park
in my parents’ house
「park」「house」は名詞だから、前置詞が必要
でもhere の品詞は副詞だから前置詞がいらないんです
仲間の単語はhere, there, home, abroad, upstairs(上の階)・downstairs(下の階), somewhere(どこか)。そんなに多くないから使いながら、間違いながらでいいから覚えていこう
May I come in?
✅テキストでは練習するけど、May は「忘れてOK」です・
オンライン英会話では使う先生もいるし、洋画を見てても使われてる場面があるけど、May 自体わたしは使ったことがないです。formalよりの言葉で普段のカジュアルな会話には不向きなのかも
jackにも聞いてみたよ。formalで、たまにjokeみたいに言う時があるってとして(笑)
Mayは封印して、記憶から捨て去ってよし!!の単語だと個人的には思ってます(笑)・・・あ。ちなみにShallもね。Shall we dance ?のShall。これも使わない💦


Can you wait here?
Can you turn off the TV?
✅返事は「Sure!」「Of course」「Okay!」でOK
Can you check my homework?
✅homework の前には所有格(my, his, her…)を付けるのを忘れないでね
Could you take our picture, please?
Will you get that bag?
Would you say that again, please?
✅わたしは英会話では「Could you say that again?」の方がよく使うよ。そんなに大差はないです
Can I see your smartphone?
✅携帯はsmartphoneじゃなくてphone って言う時が多いよ。練習はsmartphoneでしてね
Can I have the menu?
✅注文にも使えるよ
Can I have a pizaa?
ピザをもらえますか?
Can I have a coffee, please?
コーヒー頂けますか?
Can I have some water?
お水もらっていいですか?
Can I call you back?
✅call ○○ back
折り返し電話をする
○○のところに人を入て使おう
May I ask a question?
✅これもCan I ask a question?でOK
Can I ~?だからカジュアルになるけどね。けど、私たちの英語使う場面を想像したら、仕事では使わない。jackの言いかたからすると、Mayはかなりfomalよりのword かなって感じます。だから「Can I ~?」で十分。オンラインの先生にもCan I ~?で聞いてみてね。
Is it okay if I ask you a question?丁寧にいうなら、こんな言いかたもあるよ
👇発音だけをまとめたページはこっち
発音まとめ password:hitomiei
迷ったら参考にしてね。目次からリンクで飛べます
step5 : 画像を見て例文を言ってみる
絵を見ながら、文章を練習してみよう
👇画像をクリックすると答えと解説が出てくるよ


You can sit here.


I can’t sleep.


Can you help me with my homework?


I can sing the song.


Can I have the menu?
準備体操終了!🔥
ここからだよ!!(笑)実践で身体になじませていこう✌🏻✌🏻✌🏻
step6 : ひたすら練習
step5までがインプット
いざ!ここからは本を使ってアウトプット🔥していくよ
✅音声044-047を垂れ流しにして練習しよう
✅最終的に言えなかった文章に✓をつけるよ
やりかたを細かく方法をお伝えするね😊😊
①まずテキストを見ないで、音源を聞いてみる
🔸音源044-047
音声が聞き取りにくかったところ、音声だけで意味がわからなかった文章は、テキストの英文を確認してみてね。意味の理解と何ていってるか?がわかったら次に進もう🔥
文章を見ても「???」が頭に浮かんでくる状態


語順が分からない!!文法がわからんっ
そう感じたら文法の説明に戻って確認しよう!
②あとはひたすら繰り返して反復!なじませる!





わざわざ書かなくてOK。声に出してドンドン言ってみよう
ひたすらスキマ時間に練習しよう。動かすのは頭じゃなくて「口👄!」そう思って練習してね(本は見なくてOK)
どうしても聞き取りにくいときは、本を見て文をチェックしよう
始めはゆっくりでOK👍👍👍
できたら1日3回くらいできるのが理想的(5回10回、覚えちゃうくらいまでできたら、Amazing!👀レベル✨)
最後に・・・なかなか言えなかった文章に✅を入れよう
✅が多いとやる気がなくなってくるから、自分へのジャッジは優しくするのがおすすめ
中1の範囲は「カンペキに言えない文」にチェックしていたけど、中2になるとむずかしくて、全部チェックになっちゃう💦そんな場合は、「文章がまったく出てこなかった」文にだけチェックをいれよう
時間がかかっても言えた文章はOK!
これから何回も復習するから大丈夫です(笑)





ここは筋トレ部分だから、頑張っていこう!やればやるほど筋肉が付くし、明日につながるよ🔥
ひとこと


実はとっても便利なのが「助動詞」
自分の気持ちを込めて言うことができるから。気持ち・・・っていうと、ついつい「I think…」ばかり繰り返してしまうけど、助動詞だけで自分の気持ちが伝わるんよね
ぜひぜひマスターしていこう!
もう1つ助動詞で便利だな、と思うことは「助動詞+動詞の原形」のかたち。「3単元のS」が関係なくなるんよね。いつも使ってる「事実」だけを伝える文章にちょっと助動詞っていうスパイスをつかって、自分の気持ち伝えていこう
今日はcan/can’t の発音がみんなの頭でグルグル回ってるかもね(笑)
神経質にならずに、とにかくつかう!
そして、英会話は失敗の方が多いです
「今日はうまく言えた!!」なんて思う日はない(笑)
この部分はうまく言えたけど、ここは言えなかった、この発音やっぱり苦手だな・・・
どれだけ話してもネイティブじゃないから、その不安はつきまといます😌😌😌(まぁ、日本語でも上司にうまく説明できなかった・・・とかあるくらいだからね。英語で100%ストレスなく話せることなんてないよね💦)
でもちょっとずつ自分のなかになじませることで「言えない自分」にも慣れてくるよ。それで、言えない時にどうしたらいいか?その力がついてきます
実はこれが1番大事
言えない時にどうするか??
言い変える?身振り手振りで伝える?写真を見せる?例えば・・・って具体的に説明する?方法は1つじゃないよ👍👍👍
じゃぁ、今日も声出し!がんばっていこう🔥
See you tomorrow!
