今日のやること : 6step
✅準備体操🧘♀️
①昨日までの復習
②lessn35テキストの音声を聞く 🔸音源060.061
③文法を理解する
④テキストの文章をチェック
⑤イメージ力を高める(絵を見ながら文章を言う練習)
👉絵をみて想像しながら文が言えるか?挑戦しよう
ここまでが下準備🔥ここまでで、ある程度、例文が頭に入った状態で実践にすすもう!
✅実践🏃🏃🏃
⑥音声を垂れ流してひたすら練習
できるだけポーズの間に言えるようになるまで何回も繰り返そう。疲れたら休憩😊
最終的に言えなかった文はテキストにチェックを入れよう
そして、言えなかった文章があるページに、付箋を貼っておこう
step1 : 昨日までの復習
lesson22-34(p108-157)で、✅が入っている文章の見直しからはじめよう🔥
全部の文章言わなくてOK。言えなかった文だけ、練習しよう
さらに言えなかったら「これは明日、再チェック」ってわかるようにしておこう

出来ない文が多くても気にしない
毎日出会っていれば、だんだん仲良くなれるよ
step2 : 音を聞く
テキストlesson 35(p158-161) の音源を聞こう🔸音源0
今日、何個の文章が言えたか?メモしておくのがおススメ
このプログラムが終わるとき、言える数が増えたたら、それは3ヵ月頑張った証拠!!🔥
「目で見て成長を感じる」そのためにも「メモ」って必要です
step3 : 文法の使いかたを知ろう

昨日、to不定詞は名詞の代わりに使えたよね。実は動詞ingも同じように使えるよ
動詞を動詞ing の形にすることで「名詞」みたいに使える
名詞が置ける場所は?
・主語の場所
・前置詞の後ろ
・動詞(be動詞、一般動詞)の後ろ





文の中での名詞の位置をチェックしよう!
主語の場所
まずは主語の位置
主語とは・・・?
This book is interesting.
このThis bookの部分です
この本=おもしろい
これを「本を読むことは楽しい」って言いたい時
読むRead➔動名詞に変えて➔Reading読むこと➔何を読むか?➔本➔Reading books
「Reading books」 …本を読むこと
これで主語のかたまり部分が出来上がり!


✅余談・・・
to+動詞の原形も「名詞」になるから
To read books is fun.
これも文法的にはOKです
だけどちょっとフォーマルで堅苦しい感じなのかな?口語では使われません
口語で話すときは「Reading books is fun.」動名詞で主語にする、これ一択でOKです
前置詞のうしろ
前置詞+名詞
このルールはめちゃくちゃ便利だから、絶対覚えてね(笑)
to the park
for breakfast
前置詞って「to」「for」のことです
in, for, at, toとか・・・
before, after も前置詞として使えます
この後は全部「名詞!」っていうルールがある
これ、覚えたらすごく便利😊😊
前置詞を見たら「後ろに名詞」
➔「動詞を置きたかったら動名詞(動詞ing)に変えて置いたら正解!」ってなるよ
例えば・・・
I’m intrested in・・・~に興味がある
前置詞inのあとは・・・?
この本に興味がある、っていう文なら
I’m intrested in this book. (←this bookは名詞)
じゃぁ「英語を勉強することに興味がある」ってしたかったら?
I’m interested in studying English.
study を動名詞(動詞ing)にするよ
She is good at playing the piano.
(be good at …~が得意)





前置詞をみたら、後ろは名詞!動詞を置きたかったら動名詞(動詞ing)の形にして置く!
I’m looking fowored to seeing you.
これもtoが前置詞だから、うしろがseeing 動詞ing のかたちになるんです
toに関しては、もうちょっとお伝えしておくと・・・
to不定詞だったらto+動詞の原形になるし
toが前置詞として使われてたらto+動詞ing になる💦
ちょっとややこしいところ💦
これ以上いうと、混乱すると思うから(笑)
とりあえず、前置詞の後ろは「名詞(動詞ing) 」になる
toだけは前置詞のときと、to不定詞の場合もあるってインプットしてね
完全に理解しようとしないでいいよ
書くとややこしいんだけど、だいたいパターンは決まってます(笑)たくさん文章に触れながら感覚を身につけていこう!🔥
動詞のあと
動詞って言っても「be動詞」と「一般動詞」があるよね
名詞はどっちの後ろにも使えます


be動詞のあと
まずはThis is my phone.みたいに、be動詞のうしろに置く方法
My favorite sport is running.
わたしの好きなスポーツは走ることです
My job is cleaning buildings.
わたしの仕事は、ビルを掃除することです
日常的に、習慣的にしてることを言う時に使えるよ
わたしのゴールは・・・とか、ちょっと未来に向いてることはto動詞の原形を使います
My goad is to go abroad.
わたしの目標は海外に行くことです
My plan is to move next year.
わたしの計画は来年引っ越すことです
使う頻度はそんなに多くないから、そんなものね・・・くらいでインプットでOKです。ここでもto のイメージとing のイメージが大活躍ね😊😊😊
動詞のあと
次は動詞のうしろに置く方法を説明するね





「to不定詞(to動詞の原形)」「動名詞(動詞ing)」のパートはここがメイン!!だと思う。ボリュームあるけど、ついてきてね🔥
I like to play sports.
これって「to play sports」の部分って「スポーツをすること」って意味
I like this bag.
わたしはこのカバンが好きです
この文の形と同じ
this bag (このカバン)←名詞
この名詞部分を「to play sports」に入れ替えてるよ


そして!to play sports の「to play」を「playing」にしても同じ意味になるんです
playing の品詞は「名詞(動名詞)」になるよ


「to+動詞の原形」も「動詞ing」も名詞で使える
スポーツをする(動詞)をスポーツをすること(名詞)にするイメージ
名詞
いまいちピンとこない人は「主語」にできるかどうか?って考えてみて。「このカバンは~」みたいに「は」「が」をつけれるかどうか?って感じ。「スポーツするは・・・」ってできないけど、「スポーツすることは・・・」ってできるよね。だから「スポーツすること」は名詞扱いだよ





品詞ってややこしく感じるけど、英語は「品詞の意識」ってものすごく大事です
こんな風に「動詞+名詞(to 動詞の原形 or 動詞ing ) 」の形にして使う動詞がいくつかあるから、今日はそれをチェックしよう
to 不定詞・動名詞の使い分け


to play sports とplaying sports 、どっちも名詞になるのはわかったけど…。じゃぁ、どうやって使いわけたらいいの?
ここでのポイントはメインの動詞


✅メインの動詞によって4つのタイプに分かれます
・to動詞の原形・動名詞どっちでもOK
・動詞ingしかおけない
・to不定詞しかおけない
・動詞ing とto動詞の原形で意味が変わる
どうして「~すること」って名詞にできるのは同じなのに、to 不定詞しかダメ・動名詞しかダメっていう動詞があるの?
すべては👇このイメージ


・toのイメージは「矢印」…「これから」のイメージ
・ing のイメージは「今を含んだその前後」…ちょっと前(過去)も含んでるイメージ
これからすることに使う動詞は「to+動詞の原形」と相性がいいし、今までしてたことを「○○する」って言いたいときは「動詞ing 」と相性がいいんです
逆にどっちでもいいんじゃない?って動詞は「to動詞の原形」「動詞ing 」どっちでもOK
どうやって使えるようにする?
①to+動詞の原形・動名詞どっちでもOK
②動詞ingしかおけない
③to+動詞の原形しかおけない
④動詞ing とto+動詞の原形で意味が変わる
この4つのタイプの動詞をどうやって会話で使い分けて使っていくか?が問題💦
極力、省エネでいきたいよね(笑)
私の場合だけど・・・・
④の動詞ing とto+動詞の原形で意味がかわる動詞を覚える
③のto+動詞の原形しかムリ・・・っていう単語も「to」のイメージ意識しながらインプット
①のどっちもOKな単語は動詞ingで使う
③のto動詞の原形しかむりって言う単語と、④to+動詞の原形と動詞ing で意味がかわるものだけ覚える。それ以外の①と②は、全部動詞ingに絞って使う
どっちでもいい動詞は「覚える」んじゃなくて「動詞ingに絞る」ことで、会話で使いやすくなるよ
使う時には「to」のイメージと「ing 」のイメージを意識していこう!これ大事🔥
よく使う動詞を集めてみたよ。まずはこれからインプットして、イメージしながら口から出して身体になじませていこう!
①to不定詞・動名詞どっちもOKな動詞
like(love) ~が好き(大好き)
start(begin) ~し始める
考えてみたら、よく使うのは、like(love) とstart だけでいけそう(笑)
start とbegin はstart 細かい違いはあるけど、基本start のほうがカジュアルです
だから、わたしは「~し始める」ってときはstart って決めてます😊😊😊(beginはちょっとフォーマルだから、いったん封印しとこう!beginは聞いたらわかる、でも自分では使わないカテゴリーにいれてます(笑)
②動名詞しかダメな動詞
enjoy 動詞ing ~して楽しい・楽しむ
finish 動詞ing ~し終わる
give up 動詞ing ~することをあきらめる
過去に何か○○してて、それを楽しんだり、終わったり、あきらめたりしてるイメージです


③to不定詞しかダメな動詞
動詞ing のイメージがわからなくても、「to+動詞の原形」の「to」できるようになれば、使いわけできるよ
toのイメージは「やじるし」
なので、これから起こりそうなことに使うよ


✅覚えておきたい「to不定詞(to+動詞の原形)」になる動詞
need to ~が必要
decide to ~することを決める
want to ~することをしたい
promise to ~することを約束する
よーく動詞のもってるニュアンスをイメージしてみて。これから・・・っていう「to」の未来志向のイメージがでてくるよね👍👍
④to不定詞と動詞ing で意味が変わる動詞
ここは注意したいところ
ややこしけど
・to(未来に向かってる)のイメージ
・ing(過去を含む) のイメージ
使って考えてね





日常の会話で使えたら便利なものだけに絞ってるよ。調べたらいろいろ書かれてるけど、実は会話で使うのは限られてます。会話で使うものだけ覚えると意外とスッキリ!使いやすくなるよ
✅to不定詞と動詞ing意味がかわる単語
これだけは覚えておこう!
・fortget to 動詞の原形…~するのを忘れる(予定してたこと・するべきことを忘れる)
・stop 動詞ing …~するのをやめる
・try to 動詞の原形…~しようとする(未来のこと・できるかどうかは不明)
・try 動詞ing …試しに最後まで〜してみる
・remember 動詞ing …~したことを覚えている
余力があれば覚えてもいいかな(使う頻度少なめ)
・regret 動詞ing …~したことを後悔する
・stop to 動詞の原形…~するために立ちどまる
forget…忘れる


🔸forget to~ ○○するのを忘れる
するべきことや予定してたことを忘れるっていうニュアンス
I forgot to turn off the lights.
電気を消すことを忘れた!(電気消し忘れた)
I forgot to bring a chager.
充電器持ってくるの忘れた
I forgot to buy milk.
牛乳を買うのを忘れた(買い忘れた)
to+動詞の原形だから、「(これから)~しようとしたことを忘れる・しなかった」っていうニュアンスだよ
🔸forget 動詞ing ~したことを忘れる(これは会話では使われないんです💦)
会話だと「remeber 動詞ing」がよく使われるよ
I don’t remember talking to him.
彼と話したこと覚えてないわ
I can’t remember talking to him.
彼と話したこと思いだせないわ
forget 動詞ing って使う?ていうYouTubeをちぐさ先生が流してて「なるほど👀」ってなったのでシェアするね。forget 動詞ing は忘れて
・forget to動詞の原形…~することを忘れる
・forget that文章…○○(文章)を忘れた
・I don’t remember 動詞ing ~したことを覚えてない(I can’t remember 動詞ing でもOK)
これに絞っていこう!





動名詞とto不定詞で意味が変わる動詞の代表で「覚えてこう!」ってネットでも出てくるのに、使わないのかよ…。って思った単語です(笑)
stop


🔸stop to 動詞の原形…~するために立ちどまる
I stoped to smoke.
わたしは煙草を吸うために立ちどまった
We stopped to take a photo.
わたしたちは写真を撮るために立ちどまった
I stopped to check my phone.
わたしはスマホをチェックするために立ちどまった





toは「未来」のイメージができたら、使い方を理解しやすくなるよ
🔸stop 動詞ing …~するのをやめる
stop toも使うけど、会話で断然多いのはstop 動詞ing のほう
〜するのをやめる、これ日本語でもよく使うよね✨
だから英語でもよく使います☺️
I stopped smoking.
煙草を吸うことをやめた(禁煙した)
She stopped talking and looked at me.
彼女は話すのをやめて、わたしを見た
I stopped eating because I was full.
わたしはお腹がいっぱいになって食べるのをやめた
try


🔸try to 動詞の原形…~しようとする(未来のこと・できるかどうかは不明)
ニュアンスは「挑戦」
するのに少し努力がいることにつかいます
自分の意識は今からする(やり始める瞬間)です。だからやってみるけど、先(to→ の先)はどうなるかわからないって感覚です
だから「未完了・挑戦・できなかった」っていうイメージで使われることが多いよ
I tried to download the app, but I couldn’t.
そのアプリをダウンロードしようとしたけどできなかった
He tried to lift the box, but it was too heavy.
彼はその箱を持ち上げようとしたけど、重すぎた。
I was very tired. I tried to keep my eyes open, but I couldn’t.
わたしはとっても疲れてた。目を開けていようと(努力)したけど、できなかった
特に過去形とは相性がいいです☺️
🔸try動詞ing …試しに~してみる
「動詞ing」だから「してみる」ことに使うよ。試しに○○してみる(してみた)っていう日本語にあてはまったらtry 動詞ing を使おう😊😊
try to がやり始めに意識があったのに対して、try +〜ing は最後までその行動をやり終わる←ここに意識があるよ
You should try eating natto!
納豆食べてみなよ!
I tried using a new app, but I didn’t like it.
新しいアプリを試しに使ってみた、でも好きじゃなかった
I tried wearing the shirt, but it was so tight.
そのシャツを試しに着てみた、でもとってもきつかった
remember
rememberのニュアンスは、記憶にとどめる「覚えておく」「思いだす」


🔸remember to…忘れずに~する(使う頻度は少ない・いったん忘れてOK)
会話では「忘れずに~してね」ってときに使いたいフレーズ
ただ!!「忘れ時に~してね」って言いたいときはRemember to ~より、forget の方が断然よく使います
Remember to lock the door. 文法的にはOK
だけど、会話では
Don’t forget to lock the door.
鍵かけるの、忘れないでね
Don’t forget to 動詞の原形・・がよく使れるよ
Remebber toは忘れて「Don’t forget to 動詞の原形」に絞ってOK
Don’t forget to動詞の原形のほうがカジュアルで自然です👍👍👍
🔸remember 動詞ing…~したことを覚えている
これはよく使うよ
I remember buying this shirt online.
このシャツオンラインで買ったの覚えてるわ
I remember meeting him last year.
去年、彼に会ったの覚えてるよ
regret


regret は使用頻度は少なめのイメージです
🔸regret to 動詞の原形…フォーマルなので覚えなくてOK
ニュアンスはI’m sorry to say~に似てます
ジャックに聞いたら、ビジネスの場面か、人が亡くなったときに使うイメージって言ってたよ。なのでいったん忘れてOK
🔸regret 動詞ing …~したことを後悔する←覚えるならこのパターンだけでOK
I regret going to the party.
そのパーティーに行ったことを後悔してる
I regret saying that.
わたしはそれを言ったことを後悔してる
to動詞の原形と動詞ing で意味が変わる単語まとめ
これだけは覚えておこう!
・fortget to 動詞の原形…~するのを忘れる(予定してたこと・するべきことを忘れる)
・stop 動詞ing …~するのをやめる
・try to 動詞の原形…~しようとする(未来のこと・できるかどうかは不明)
・try 動詞ing …試しに最後まで〜してみる
・remember 動詞ing …~したことを覚えている
余力があれば覚えてもいいかな(使う頻度少なめ)
・regret 動詞ing …~したことを後悔する
・stop to 動詞の原形…~するために立ちどまる





テキストでは使われてない単語もあるんだけど、「to 動詞の原形」と「to 動詞ing 」って混乱ポイントだから、まとめてみたよ。このページみて何回も復習してね
step4 : 文章をチェック
まずは今日使う文章を一緒に確認しよう!
・音声聞も必ずチェック(lesson35) ✅音源060-061
・自分も声に出して同じように言ってみよう
音声について…
中2になるとテキストの音声も自然なスピードに近づいてくるよ
✅インプットページは英語を英語のまま身体に入れて口から出す練習
✅アウトプットは、脳みその中だけで英語の文章を順番に組み立てる練習
どっちも大事。意識してやってみてね
やってみよう!
👇クリックすると答えと解説が出てくるよ(日本語の語順は英語に合わせてます)
I like playing sports.
likeはto動詞の原形でも動詞ing でもどっちでもOK
lesson34ではI like to play sports で出てきてるよ
✅発音👄👄👄
like・・・ライクゥって最後、ゥが入らないでね💦 kで終わります
i の部分は「アイ」っていう2重母音が入るからちょっとながめ
「l」からしっかり始めて「アイ」→「k」
Tom likes reading Japanese manga.
これも同じ。Tom likes to read Japanese manga. でもOK
わたしの場合はlike 動詞ing に絞ってるよ
✅発音👄👄👄
read…口の横に力をいれてね。アヒル口!です!(笑)
It began raining.
It began to rain.でもOK
start でもOKです。beginよりstart の方がカジュアルで使いやすいから「~し始める」はstartに絞ってもOK
It started to rain/It start raining
どっちでもOK
わたしなら、It start raining. っていいます😊
✅発音👄👄👄
began…beginの過去形のbegan
a の部分はapple のa が入るよ
ビガンって読まないでね
I enjoy listening to music.
enjoyは後ろは「動詞ing」だけ👍
✅発音👄👄👄
music …もう何回も出てきたから、動画を見なくても音が出せるかな?
Did you finish cleaning your room?
finishは「動詞ing」だけ後ろに置けるよ
何かをしてて、それを「終わる」イメージだから「ing」のイメージにピッタリよね


✅発音👄👄👄
clean…くゥって「ゥ」が入らないように言うのがポイントだけど・・・難しいよねー💦
Stop talking.
stopは「to動詞の原形」も「動詞ing 」もOK
意味が変わってくる動詞です
今まで話してて、話してるのを「やめる」んだから、「ing」のイメ―ジね


to動詞の原形を使うとこんな感じ
I stopped to talk to Hitomi.
これだと、わたしはHitomiと話すために立ちどまった
to動詞の原形は「未来志向」これから~しようとすることのために「止まった」そんなニュアンス
Hiroshi is good at drawing.
✅be good at ~が得意・上手
at …前置詞で終わってるから、そのあとは名詞か動詞ing がくるよ😊😊
I’m interested in learning about history.
✅be interested in ~に興味がある、かたまりでインプットしよう
inが前置詞だから、learning動詞ing の形でつなぐことができるよ
✅発音👄👄👄
意外と難しいinterest 「tere」がキレイにできたら英語っぽくなるよ😊

interesting も貼っておくね
My hobby is baking sweets.
✅bake…焼く(動詞)
これを焼くこと、にしたいときは動詞ing のかたちにしてbaking にするよ
ちなみに、この文章わたしなら
I like baking sweets.
I love baking sweets.
I enjoy baking sweets on Sundays
I enjoy baking sweets every Sunday
こんな感じでいうかな?
理由はhobby.
hobbyのイメージって本気の趣味(笑)
専門的な知識が必要な趣味やレアな趣味という意味合いが強いみたいで、日本語でいう「趣味程度に○○してる」とは温度差がある気がするよね💦
どういうの?って聞いたことあるんだけど、そのときにlike, love, enjoyを使うよって教えてもらいました😊😊😊
この文章からは「~すること」って言いたいときは「bake➔baking 」に変えて「焼くこと」に変えるんだってことをインプットしよう🔥
Baking sweets is fun.
主語の部分に「~すること(baking)」を持ってくるときは動詞ingの形を使うよ
To bake sweets is fun.でもOkだけど、かなりフォーマルで本の文章みたいに聞こえるみたいです
なので主語が「~すること」にしたいときは「動詞ing 」使っていこう😊😊
I like listening to music.
I like to listen to music.でもOK
lesson 34(昨日)で、出てきてるよ
✅たまにlisten music になっちゃう人がいるから注意です💦
listen to の「to」は忘れずにつけていこう
✅発音👄👄👄
music…mは口を閉じた状態からスタート。ミュージックにならないでね。zの音です
Tomoko likes drawing pictures.
Tomoko likes to draw pictures.でもOK
lesson 34(昨日)で、出てきてるよ
✅絵を描くはdraw 使います
My brother began crying.
My brother started crying.
My brother began to cry.
My brother started to cry.
全部同じ意味です😊
I enjoy speaking English.
✅enjoyは後ろは「動詞ing」だけ
Did you finish reading the book?
✅finishも後ろは「動詞ing」だけです。してることを「finish」するイメージね
✅発音👄👄👄
finish…フィニッシュ「イ」って強く読まないでね。ちょっと変わった動画見つけたから貼っておきます(笑)
Stop looking at my phone!
✅見てる(ing のイメージ)のをやめる、なのでstop looking at~
✅look at 名詞…~を見る、at 忘れないようにしよう😊
I look forward to seeing the new movie.
✅look forward to ~が楽しみ
✅to が前置詞なのでseeing、動詞ing がきます
✅see the new movie
seeのイメージは勝手に映像が目に飛び込んでくるイメージ
なのでsee the new movieといえば、映画館で映画を見るっていう意味です


✅今回は現在形でI look forward to〜だけど、会話では進行形でI’m looking forward to seeing you. 会えるの楽しみ!こんな感じで使う方が多いです。
Thank you for helping me.
※テキストの音声はThank you for helping.になってたけど・・・。わたしだけ?👀
まぁ、意味はそんなに変わらないからOKよね
✅for が前置詞だからhelping 「動詞ing」のかたちになってるよ😊
My hobby is making clothes.
✅clothes 洋服
これって複数扱いです。clothes
ちなみにcloth単数だと「布」になるよ。服は何枚もの「布」からできてるイメージだから複数形になるよ
✅発音👄👄👄
発音もclothes 確認しよう!閉めるのclose と同じ
さっきのfinishでやった、ちょと変わった動画にclothes もあったからのせておくね
Making clothes is interesting.
👇発音だけをまとめたページはこっち
発音まとめ
迷ったら参考にしてね。目次からリンクで飛べます
step5 : 画像を見て例文を言ってみる
絵を見ながら、文章を練習してみよう
👇画像をクリックすると答えと解説が出てくるよ


Did you finish cleaning your room?


Making sweets is fun.


I like listening to music.


I enjoy speaking English.


Thank you for helping me.
step6 : ひたすら練習
準備体操終了!🔥
ここからだよ!!(笑)もう情報量が多すぎて頭がクラクラしてると思うけど💦
実際に声に出して身体になじませていこう✌🏻✌🏻✌🏻
✅音声060-061を垂れ流しにして練習しよう
✅最終的に言えなかった文章に✓をつけるよ
やりかたを細かく方法をお伝えするね😊😊
①まずテキストを見ないで、音源を聞いてみる
🔸音源060-061
音声が聞き取りにくかったところ、音声だけで意味がわからなかった文章は、テキストの英文を確認してみてね。意味の理解と何ていってるか?がわかったら次に進もう🔥
テキストはp158-161「lesson35」です
文章を見ても「???」が頭に浮かんでくる状態


語順が分からない!!文法がわからんっ
そう感じたら、文法の説明に戻って確認しよう
②あとはひたすら繰り返して反復!なじませる!





わざわざ書かなくてOK。声に出してドンドン言ってみよう
ひたすらスキマ時間に練習しよう。動かすのは頭じゃなくて「口👄!」そう思って練習してね(本は見なくてOK)
どうしても聞き取りにくいときは、本を見て文をチェックしよう
はじめはゆっくりでOK👍👍👍
できたら1日3回くらいできるのが理想的(5回10回、覚えちゃうくらいまでできたら、Amazing!👀レベル✨)
最後に・・・なかなか言えなかった文章に✅を入れよう
✅が多いとやる気がなくなってくるから、自分へのジャッジは優しくするのがおすすめ
中1の範囲は「カンペキに言えない文」にチェックしていたけど、中2になるとむずかしくて、全部チェックになっちゃう💦そんな場合は、「文章がまったく出てこなかった」文にだけチェックをいれよう
時間がかかっても言えた文章はOK!
これから何回も復習するから大丈夫です(笑)





ここは筋トレ部分だから、頑張っていこう!やればやるほど筋肉が付くし、明日につながるよ🔥
ひとこと


英語は例文を読んでるだけ・・・じゃ
話せるようにならないんです😭
その例文が
・どんな場面で
・誰が
・どんな気持ちで
言ってる文章か?
想像しながら
自分も言ってる本人になってみて
練習してみることも大切
①まずは文の構造理解(基本部分・ルールを知る)
②サンプルの文章(例文)で使い方を知る(自主練習)
③状況イメージ(試合や大会での動きを見ながら動きを想像)
④状況想像しながら言ってみる(妄想タイム)
⑤英会話やひとりごとで会話の中で使ってみる(練習試合)
これを繰り返して
本番で練習通りに言えるようにしていくよ🔥
何回も使われる状況をイメージしてたら、似たような状況がきたとき「あ!!この場面!」「Nobuでやった文の状況!」って「勘」がはたらいて、練習した文章を言えるよ
状況を想像せずに文章だけ知っていると、ちょっと宝の持ち腐れ・・・みたいになってもったいない💦
使いどころがわからんから
野球で言うと
ストレートの位置にボールが飛んできても「ええ??いま??」「いまであってる??」って迷ってしまって、結局バットを振れなくて3振しちゃう💦
空振りするならいいんだけど、バットを振ることすらできない状態になるんです💦
だから、この場面で使う例文!!ってしっかりイメージしていこう!
時に今日は「to動詞の原形」「動詞ing」の使いわけ、イメージがんばってね。ここ、けっこうややこしくなるところです💦
なんども例文と「to」「ing」のイメージをしてね
わたしも、わりと気合を入れて、この記事をかきました(笑)(いろいろ考えて5日くらいかかった💦(笑))
会話では「書く」より「イメージ」
イメージしてから出す
これが大事
ペンは捨てて、イメージ力を手に入れて、口👄を動かそう
See you!
